徒然手作り日記「かわいい刺しゅう」ディアゴスティーニ5号

しばらく部屋に引きこもっていたため、遅れがちになっていたディアゴスティーニの かわいい刺しゅう5号が進む進む~~
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今回の童話シリーズの刺繍は、アヒルのお母さんの続きと雛たち。
まずはアヒルのお母さんをアウトラインフィリングステッチで塗りつぶし、くちばしと足は今回新しく勉強したサテンステッチ
で塗りつぶしました~。
目はフレンチノット
これは、クロスステッチで割とやってるので問題なし。
そしてアヒルのお母さん完成
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お母さんアヒルと同じ要領でチビアヒルたちも完成~
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アルファベット続きだったから、生き物が完成した時のうれしさは2倍なり。

そして暮らしのステッチ小物は つつみボタンのマルチバンド
なーーんと、こぎん刺しにチャレンジできるよ~
以前に図書館でこぎん刺しの本を借りて、こぎん刺しの小物を作ろうと思ったけど、チャートの見方がいまいちよくわからんで挫折。
今回は細かく作り方が出ていたので、なんとか刺し進められました~
まずは、中心から上半分を上に向かって刺していきます。
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そして、残り半分を下に向かって刺していき、前回のドローンワークは大失敗だったけど、こぎん刺しは何とか形になりました~
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6号で仕上げにかかるらしいので、6号はもっと気合を入れよっ

オマケ
久々のオマケは読んだ本アルバム
今回は知ってはいけない外食のウラ側 /安倍司著
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やっぱ、安いところの料理は、安い中国産の薬まみれの食材を輸入していると疑った方がいいなと、改めて思わせてくれる、そんな本でしたわ。
本の帯にも書いてあったけど、回転寿司にあるガリのほぼ100%が中国産と聞き、私はガリは食べないけど、速攻で親にお知らせした次第。
あとはアメリカ牛、オージー牛には合成ホルモン剤が...
と、書いていけばきりがないので、とりあえず、読んで欲しい1冊。
中には、ちょっと微妙な章もあったりするけど、外食する時にお店を選ぶ時の指標になりそうな本でした。
安さには裏があり
私も1人暮らしの時は、食費を浮かせるために、まかない付きの外食屋で働いていたけど、実際に現場にいると、例えば、デザートの作り置きプリンの上部にカビが生えていても、その部分を取り除いて出せば大丈夫って言われたり、箸を付けてなさそうなタレなどは、そのまま次に回されたり、刺身の乗っている小さい菊や付け合わせの海藻など、汚れてなさそうなのも次に使われたりしていたのは見たし、こういうお店は結構あるんじゃないかとは思うけど..。
この本を読んで、バーガー系のナゲットを調べたら、モスのナゲットが中国産だと書いてあったのにはガッカリだった...。
この情報がいつのもんなのかは見てなかったけど、まだモスは中国産のナゲットなんだろうか。

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